2008年06月06日

唐橋焼き

子供の小さい頃の品物を、老後の楽しみにと
セッセ セッセと残していましたが、昨晩 こんな物を発見。

 

  












小学6年生の時にうの子が作った『唐橋焼』
「これスゴイいんちゃう。」と思ってしまう親ばか。

今 リビングの一番いい場所に収まってます。

隣に見える コップから見える葉は、
うの太が帰ってきたときに作った、「大学芋」のヘタを水栽培中の、うの太芋の葉です。

コップは信楽焼きの小川顕三さん作。

小川顕三さんは、永谷園のお茶漬けのCMに使われた茶碗を作られた作家さんです。


我が家の中では小川顕三さんと、うの子の作品とは同列になってます。



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この記事へのコメント
とてもいい記事!  
それにしてものびのびした立派な作品ですね。
小川顕三さん (知りませんm(_ _)m) の作品が
ホンの少ししか写っていないことに母の愛が‥
Posted by 倫子 at 2008年06月06日 21:18
倫子さん お早うございます。
母親と娘というのは、なにか特別なものがあるような気がします。
この絆 大事にしたいです。

まだまだ 本調子じゃない倫子さんにエールを送ります。
空を見て、アリと格闘して、花を眺めて 元気を出して・・ね。

ファイトオオオオォォォ

ファイトオオオォォォ

倫子オオオォォォ
Posted by うの at 2008年06月10日 08:57
わははは・・ お偉い人の作品は オマケですかい?
申し訳なさそうに 陰から少し覗いてますわ。 ははは

小学校6年生にしては、結構いいもんつくるんですねぇ。
うちは 紙粘土で作ったようなものが 人形ケースの奥の方でくすぶってます。
いつ捨てようか・・と タイミングを見はからってます。

ブドウが上手ね。
その内 高額の値が付くやも知れぬ。 おだいじに~~♪ ぶフフ.. 
Posted by sora at 2008年06月10日 21:43
soraちゃん こんにちは。
ひょっとして ひょっとする事は、無いと思いますが
よくある親バカです。

一度も言った事が無いと思いますが
soraちゃんちの魔女・・

あれはすごいよ。 顔がなんともいいって。
ぜったい 自慢していいよ。
Posted by うの at 2008年06月11日 12:28
唐橋焼窯元です。なかなかの出来栄えですね。喜んでいただきありがとうございました。子供には素晴らしい才能がDNAの中に受け継がれています。
もしかして小倉ゆきさんやヒロ=ヤマガタさんのように滋賀を代表するアーチストになるかも。才能をのばしてあげてください。でも よくできる子は何でもできるからヒョットシテもっと他にもあるかも!!!唐橋焼窯元 若山義和拝
Posted by 唐橋焼 at 2008年07月21日 18:17
唐橋焼 様
コメントありがとうございます。
親バカで恥ずかしいかぎりです。

数十年前から滋賀に住み始め、ますます滋賀が好きになっています。
子供が小学校で、唐橋焼きを体験出来ましたのも、越してきたおかげですね。
唐橋焼きの色合いが、とても好きです。
デッカイ「ふくろう」を家に置きたいです。
Posted by うの at 2008年07月22日 12:29
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